「おなら宣言七・三○」

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創立者かつ大王として,トンハム民を支配なされていた「にしう尊師」は,おなら大統領に全ての権限を譲ることを予め示唆し,事実上専制政治の終結を明らかにしました。

また,トンハムの運営については大統領の補佐役として,金庫番を番頭どんに,ボール係をキム・ヨンジュン(又はピッチャーやる人)に,キャッチャー防具係をシュウ党氏(又はキャッチャーやる人)に,イベント運営係をJ及び勇者ダイに,任命しました。

ウルトラフォースの恐怖から逃れ,ほくほく顔のトンハム民に対して,トンハム大統領として8月から監督指揮するおなら氏にスピーチしていただきましたので,一部ご紹介いたします。

「トンハムの奴隷とされているすべての者よ、我々は同日をもって、永遠に自由の身となった。トンハム政府は、かかる人々の自由を認め、これを維持し、トンハム民が行ういかなる活動について弾圧する行為,いわゆるウルトラフォースを撤廃する。そして私はここに、今自由であると宣言した人々に対し、自衛上必要でない限り、いかなる暴力も慎むこと,正当な名誉を得るために誠意を持って働くことを誓う。すべての人の目からあらゆる涙を拭い去ることが,私の願いであり,未だ達成されていない公約の自家製ハムの販売及び屯田祭りへの出店を約束,いやフィックスする」





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