
あるときは歌手として,そしてあるときは讃岐うどん職人として一世を風靡し,本業以外にも多才に活躍するShoeToe氏が,現在官能小説を執筆中であることが分かりました。
関係者によると,ShoeToe氏は小学生の頃から教室内にある日誌に官能小説を投稿していた模様。当時,誰も日誌を書かなかったことから,スポーツ新聞のごとく,日刊で官能小説を連載していたとのことで,ShoeToe氏を担任していた先生は,その行為を黙認し,密かに添削しては秘部を濡らしていたようです。
先日行われたペンクラブでShoeToe氏は「石原☆太郎氏でも受賞できる事を知り,勇気が湧きました。また,官能小説は,捕手の役割と同じように急所をじわじわと攻めていくことが肝要で,展開次第では人のバットを振り回すことができます。そう考えると,自然とペンが立ってしまいますね。これからはどんどん人の心を打つ作品を作っていきたいです。うどんを打つこととは別次元の難しさがありますが(笑)。」と話しました。